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あらゆる不安は防衛の入り口 2026/10クラス報告

2026月11月14日(土)

場所:神田(ご参加の方にお知らせします)

エーテル塾

 

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エジプトのピラミッドの前で書いてます。

怒涛の9月からの流れで、渡航し、

世界不思議発見お正月特集のような旅も終盤です。

 

メンバーを見送り、

キワキワのエネルギーの中、

降りてくる課題をこなしています。

 

今月のクラスの中でやってもらったHTHでのエネルギー変容は、

未だ続き、背部の扉は開いています。

ネムルト山

ギョベクリ・テペ

カラハン・テペ

ソグマタル遺跡

黒砂漠

クリスタルマウンテン

白砂漠

ピラミッド

エネルギーの洗濯機に入れられたように、

どんどん「私」が流れていって、

途中から「私」が見当たらなくなりました。

次なる旅の指示も入り、

小さな思考では計り知れない旅は続いていくのでしょう。

 

 

 

 

エーテル塾

■デモ

・1人目

先月クライアントの仕上げ

身体の右側にあるエレメンタルを取り、背中に張り付いた防衛を緩めて緊張を除去。

亀裂をふさぐ。

・2人目

右側にいたものをいくべき道へ送り、修復をエネルギーを入れる。

■質問など

・エネルギーの幅を広げてどこにでも合わせていけることが大切。精妙なエネルギーに気付くためにも、自分を落としていくこと。

・臓器提供は自己選択。

・自分を落とし切ったとき、この世は必要なくなる。

・ヒーリングは介在者がいない方がその人に本当に必要なエネルギーが流れる。

・「誰かになりたい」と「誰にでもなれる」は違う。

・力の入る場所に自分の存在がある。

・出納帳―由紀さんの50年ぶりの宇宙人の話

・自我との綱引きを突破するのがお稽古での足腰。

・この現実社会は「私」を肥大させていく。

・生まれた時から「私はすごい」「私はだめだ」と思っている人はいない。

・死ぬまでにラベルを剥がしていき、落ちた時の状態で死ぬ。

・「ラベルを落とす」→初心者「自分を落とす」→高度

・交わる場所を変えること。

・あらゆる不安は防衛の窓口。不安と防衛の循環。

・感情はトレーニングしていなければ感じる方が辛い。

・「心ここにあらず」ではなく、落ち着いて、心、身体、思考が乖離しないようにする。

・人差し指に5分集中するワーク

「集中せねば!!」ではなく、理想は「くつろいだ5分」

・怒り=被害者のエネルギーが自分のエネルギーを滞らせていることに気付く。

・表のチャク―4から上はお任せの世界。3から下は「自分がやる」世界。

・本人のエネルギーに応じたポータルが開く。

・当人がこちら側にいる限り空はエネルギーごとに違う。

 

 

 

平日クラス1日目

・「空」のワークショップ報告 

・「指先に5分集中すること」について―ただ「在る」こと。 

・意識のずれが身に危険を及ぼす。

・心の出納帳は必ず手書きに。 

・50年前の宇宙人の話。宇宙人と解釈していたのはビシュッタの音と存在。 

・透明には果てが無く、追求するほどに世界は広がり続ける。 

・多くの人は皆情報が古く、既存のパッケージを信じている。 

・行動の初動が不安であることに気付く。 

・一番低いものより下にいることの心地良さ。 

・「強い姿を見せる」=「自分のエネルギーを削っているところを見せている」 

・がっかりする、諦めることは、「自我のがっかり」。 

・自分の心地良さは自分しか知らない。それがわかることがエネルギーの第一歩。 

・「自分が言っていること」は、「相手もそう思っている」ように聞こえてくる。 

・「言うのをやめる」。言いたくなる周波数や、やめることで楽になることに気付く。 

・アストラルライン、ビンテージラインのチャクラ図。 

・「純粋に好き」で生きる。純粋に相手のエネルギーを見る。 

・ネガティブなことが起きたら食い下がり、何を教えてくれているのか、そこにどんな成長があるのかを見ると、あらゆるネガティブなことはポジティブに変わる。 

・ネガティブなことは強く見える。そこにエネルギーを消耗しない。 

・グーグルやアップルのパスワードについて。 

・人や自分を破壊することにどのくらいのエネルギーを使っているのか、それが無くなったらその時間をどのくらい使えるか。 

・他人を考えながらすべてを行うのはもったいない。 

・不安から行動する世界線から離れるとエネルギーが活性化する。 

・心の出納帳=自分を知ることが目的。自分の人生をいかに変容させていくかを可視化。 

・鱒ノート=心の声を全部書く。心の出納帳を並行して進める。 

・今日からは人を介在させない。「あの人はこうだから」をしない。 

・宗教は教義にあてはめて我慢させる。 

・周りの「正しさ」「素敵さ」「幸せ」に合わないから悩む。自分が心地よいものは完全な自分基準。 

・最低な自分を隠すこと=強くあろうとすること。「装う」=「不安」「防衛」。 

・不安という防衛があるとエネルギーが前方にずれる。ずれているとエネルギーは下りてこない。 

・エネルギーは自分の防衛を取らないと浸透しない。今できる限り自分の防衛を取る。 

 


■防衛を取って触ってみるワーク 

防衛が取れた方がエネルギー体を感じる(エネルギー体が優位になる)→浸透度も増す。触れていないところから、もう深く入っている。 

・自分でも自分の不安がわからないように防衛している。自分自身の不安に気付けたら、さらに深さが増す。 

・内側に向けるエネルギーと外に向けるエネルギーは比例している。続けているといで立ちやあり方が柔らかくなる。 

・「北風と太陽」の太陽のように自分の弱さをあたためる。 

・取り繕うこと、わかったふり、強いふりは反対方向に自分を引っ張っていく。 

・「魂」は人間界の視点。 

・忘却という防衛に注意。相手を掘るのではなく、自分を掘る。相手が見せてくれているものすべてが自分の中にある。 

 


平日クラス2日目

・HTHのワーク―防衛を外して水の指を下すワーク(ダブル)

① 防衛した状態のまま触る。

② 防衛を外し、水の表面に手を沈めてから触る。

気になる箇所に水の指を下ろし、膜に当たったら深呼吸を繰り返す。

・心の出納帳について

・すべての出来事に自分を発見、書くことで潜在意識に残った癖を可視化し、数値化させる。自己反省は不要。

・プラスのために動くのをやめる。

・施設と介護について

・パーキンソンや認知症は、魂の収支を合わせるための時間。健やかな老衰を見守るり、立派な人が立派じゃない生き方をしていることを喜ぶ。

・動画で流れてくる「部分的な運動」「運動達者な人の推奨する運動」は相手の状態を画面を通して認識できない指導者のものは危険。

オンラインヨガなど、映像での指導を含む。

・「ちゃんとしなきゃ」=世の中での良さ、防衛。昭和の在り方。

・電化製品がまとめて壊れるときはエネルギーが変わるとき。

 


 

 

 


10月土日クラス

 


•宇宙は物質を超えた周波数体の階層

•心の出納帳は引っかかりを可視化する

•マスノートは装わない自分の姿を見る

•自分が変われば相手の反応も変わる

•被害を受けずにお給料をもらう方法

•アストラルの海に生きる人の特徴

•自分の感情の反応は自分の物語の中である事に気づく

•自動操縦をやめて考えて意識的に生きる、今を生きる。

•空とは永遠性、境界線はない。

•意識を肉体の下にする事は自動操縦をやめる練習になるか。

•初動が何か?狙ってやらない

•ヒマラヤの仏像の寄付金について

•いい事をしたつもりが初動がグレーだった事象と仕事で自動操縦した事象

•母への手紙を読むを実践した効果

•過去のトラウマを引きずらない

•自己憐憫に浸るのは自分の物語の中で自動操縦している

•生きている時のポータルしか開かない

•悔しくてたまらない事象について何を教えてくれたかを心の出納帳に書く。

•自分のマイナス面はノートに書かない。

•マスノートは自分の想い浮かんだこと

•心の出納帳はジャッジしない。360度の視点で見てみる。

相手は関係ない。

•プラスのカルマもないほうがいい。

•自分の中でくつろぐワーク

 


2日目

•心の出納帳のチェック

•ネガティブな1,2割に意識が向く。

•心の出納帳は潜在意識を再教育する為に可視化する。

•潜在意識を書き換えて防衛を外す。

•過小評価で落ち込む必要はない

•Y Eは360度、他の視点を与えるもの。マイナスだと思ってもプラスの面がある

•ユーミンの自己信頼

•上司のパターンを学び、腰を低くしてプライドは捨てる。

•ひと月の目標を書いて忘れる

•ダブルの時のエネルギーの合わせ方

•実習 ダブルでHTH と指

 

 

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「心の出納帳」2026/9クラス報告

2026月10月10日(土)

場所:神田(ご参加の方にお知らせします)

エーテル塾

 

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今月は、印象的なデモが二つ。

双方とも、高いエネルギーのサポートが入り、

これを感知していくと良いと思います。

その際に、必須なのが、常に「私」の手綱を握っておくこと。

新たに登場した「心の出納帳」は、非常に素晴らしいツールです。

もちろん私も作りました。

マイナスの出来事が、実はすでにお釣りが来るほどプラスになっていることを、

書いて確認することで、

無意識の領域を納得させていきます。

自分の心の筋肉が数値化されてモリモリと育っているのを見るのは嬉しいものです。

とにかく、ただでさえ嫌な思いをしたのだから、そこにこだわり続けているのではなく、

それを糧に心の筋肉をつけましょう!

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これが私の「心の出納帳」
YE以来の大ヒット!(私の中で)

 

 

 

2026/9クラス報告

エーテル塾 

・デモ

「違う層のエネルギー(マニプラ)を下ろして、満たす」

目からもエネルギーの出入りがある。目を閉じると侵入されてしまう恐怖。

「人は自分が許可した範囲しか見えない」

高い界層に変わるとき、呼吸は止まる。肉体に近い変容の場合、呼吸は必要。

侵略の足跡が残るとまた侵略される。

アストラルラインとビンテージラインの間にあるのが横隔膜。

マニプラは、「私」を手放さない限り流れず、マニプラが開かない限りビンテージには行けない。

「がっかり」は何も生み出さない。エネルギーレベルを下げるだけ。がっかりするより、今やるべきことを探す。

杼を聞くことで、上の世界も変わる。

睡眠は大切。寝ている間にエネルギーが補強される。

「いつの間にかしてしまう、されてしまう」はエレメンタルの共同作業(無意識を呼び込む)。

フラフラとしないために、自分の本当の声を聞く練習をする。緊張するなら、それは良い選択ではない。

侵略の残物を相手に戻した時、それが戻った相手は不快を感じる。いつか必ず発したところへ戻る。

多重人格はエレメンタルを人格としておくもの、憑依したものを人格としておくものがあり、その人によって施術は異なる。またそれが面白いところでもある。

エレメンタルは部位として存在できるが、人格は持たない。お狐様、龍など、想像上のもの。

ヒーリングは同意が無いとエネルギーが下りてこない。

「在り方」の変化で「私」がなくなり、マニプラが開き、アナハタが開く。

誕生→「私」の確立で大人になっていく→「私」を確立した上で、地位、財産、長生きなどへのこだわり、1,2,3チャクラで培ってきたものを手放していく→マニプラが自然に開く→アナハタ(4チャクラ)が開く。

腹を立てる前に我が身を振り返る。相手に気が付くのではなく、肉体の在り方、反応など「自分に」気づき続ける。

変化は「すごいことができる」ことではない。

録画にエネルギーが乗っている。

スマホと自分の間にもエレメンタルができている。スマホは極力遠ざけ、生身の時間を増やす。

スマホを使う場合、「使っている自分を見る」。つい見ているのは自動操縦。主体をスマホに譲ってしまっている。

主体が自分になればなるほど、低レベルな自分が離れていく。

マニプラまでにはたどり着こう!今生の目標。

謙虚や慈しみの気持ちはどこかのエネルギーに貢献する。

おいしいエネルギーは効率的ではないものを愛する。

 

 

エネルギーの学校

平日クラス

1日目

杼・円杼は個性の無いエネルギー。

「見ている側」としての在り方、「思考・感情が無い」のレベルは受け手によって抽象度が変わる。

エネルギーは周波数が細かくなればなるほどわかりにくい。

出来事にいつまでも引きずられない。今を感じられなければエネルギーを感じられない。

ハンズオンで頭を触るとき、触る手指はただの「クッション」になる。

土地には必ずご挨拶、あらゆるところで自分を無くす。

エネルギー的にも心理的にも「馴染ませる」がヒーリングの基本。馴染ませて、循環させる。

自分が波立たないことが大切。自分が平和になるためにはどうしたらいいのか考える。

他者の為にできることは祈ること。

プライドは自分の首を絞めていく。「我」を出さずに自分を薄めていく。

「心の出納帳」

マイナスの感情を使ってプラスを生み出す

(自分の在り方を変える。自分の回路を変えていく)

初動がネガティブな原因から起きていないか?

初動がネガティブであれば、やめるべき。

あら揺る出来事の初動を観察する。

グレー・ブラックをホワイトになるまで見直す。

自分の中に神聖があると信じられていないと、外に要因を探し出す。自分を平和に、楽しく、すこやかに。

自分の占星術チャートを見る。アセンダント、月、太陽の変容をチェック。

いつでも自分を捨てられること、素敵な人だけでなく、そうでない人にもなれるくらいに自分を落としていく。

「あの人のようになりたい」は、外での探し物。

誰にも気づかれないことをすることの意味。

結果がでているかどうかもわからない、対象が無い祈りほど崇高で高い所に繋がっていく。

移行サポートについて。

宿題:西洋占星術のチャートをAIに読み込ませて、ジョーティッシュのチャートを作り、魂の課題と人生の課題を作ってくる。

  

2日目

AIへジョーティッシュで人生の課題と魂の課題を出してもらったものを発表。

AIを道具以外のものにしない。相談相手にはしない。

最終的に知識は役に立たない。本当に役に立つのは「自分が変容した力」。

自分が体験した、むしろネガティブなことを乗り越えたとき、自分の筋肉がつき、自分で立つことができる。筋肉がつけばつくほど、平和な時間が保たれていく。

心の出納帳をつけることで日々の生活が変わり、変容し、霊的な進化ができる。

自分の不幸を外のせいにしていると、エネルギーは重くなる。重いものを軽くできるのも筋力。

「このネガティブな出来事は、何を教えてくれているんだろう?」と気付いていくとエネルギーは高くなり、より高い周波数が自分に下りる。

自己変容できるエネルギーだけは死んだ時に持っていける。死後の自己変容は困難。

膜理論:宇宙全体はシャワーカーテンについた水滴に過ぎない。

わからないものでもそこに慈しみの気持ちを積んでいくことでポータルが開いていく。

「選択する自分」を無くしてはいけない。

デモ:右脳と左脳の統合 

左右が統合を始めたことで中庸へ→他との区別がなくなる。

ヒーリングはその人の問題点が一番最初に下りてくる。

身体中がリズムを打っているが、それが上手くいっていない箇所に問題がある。

統合したいのは根源的な欲求であり、目標。中庸は男女の統合として例えられることも多いが、外に求めず、「自分の中」の陰陽を統合する。

自分の欲望を満たすものを外に探してはいけない。

デモで一番大切なのは、そこに流れているエネルギーを感知し、自分の中で呼応させること。

「感じる」は、自分をあらゆるものに明け渡せるかという関係性の問題であり、自己信頼の問題。自己信頼できる分、他者も信頼できる。

 

 

土日クラス

1日目

•ネパール移行サポートの純粋な祈り

•過去の恋愛の執着から素敵な思い出へ

•亡くなった人のその先の幸せ

•地球に対する人間(天地人)の役割

•平日クラスのデモの感想

•エネルギーがシフトすると調和が生まれる

•初動によって未来が変わる

•自分の見る世界が自分の世界

•個性はなくなるのか?

•人間には小さな自分の画策ではなく神の役割がある

•バウンダリーを作るには意図の力が必要

•マニプラのエネルギー

•心の出納帳の説明

•普段からネチネチせずにエネルギーを軽くする

•期待や理想は「私」の欲望

•「私」を薄めて「私」から脱却する。

•「私」が反省したり落ち込むとエネルギーが暗くなる

•自己反省は意識の中心が頭なのでやめる

•プライドは「私」の武器

•弱者に触れない社会構造

•この事は自分に何を教えているのか?が成長させる

•憎しみは自分を疲弊させる

•自分を俯瞰する訓練

2日目

•各自、ジョーティッシュの人生の課題と魂の課題

•慈しみのエネルギー

•心の出納帳の例

•日光東照宮のエネルギー

•生徒の生活指導について

•クラス内は魂の課題のために本音がよい

•インド占星術の背景はヨガの哲学、魂の変容

•「私」の外側でエネルギー感知する

•自己変容と世界線

•空海展の仏像の魂

•ガリゴンパの僧院とローマンタン

•自分の中で寛ぐとは

•意識の位置を変え、頭で考えない

 

 

 

 

 

 

 

 

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ネパールへの祈り 2026/8クラス報告

2026月 9月12日(土)

場所:神田(ご参加の方にお知らせします)

エーテル塾

 

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ネパールでの大災害

お心を痛めていらっしゃる方も多いと思います。

 

これほどまでに大きな被害ではないのですが、

私が通う地域でも、ここ数年暖かい時期になると、

同じような災害が起きています。

通い慣れた洞窟への道のりも、それによって跡形もなくなり、

泊まらせていただいたお籠もり部屋も無くなってしまいました。

しかし、こちらの方々は、

また同じようなルートで道をお作りになっています。

それが、信仰というものなのでしょう。

 

ダウラギリの景色も、岩肌の部分が多くなり、

真っ白に輝くその姿はいつまで見られるのか。

いつまでも続いてほしいと願いますが、

あまりに大きな気候変化に、

行く度にこの地域に住む方々の行く末が心配になります。

文明と離れた暮らしをしてきたにも関わらず、

皺寄せは、一番弱いところに現れる。

 

今回報道された映像は、

数年前に見せられた景色とあまりにも酷似し、

自分はこの年月何をしてきたのだろうと、

無力感に苛まれ、食事もできず、睡眠もとれず。

しかし、嘆き悲しんでいる暇はありません。

  

ここにいて出来ること。

それをし続けています。

自分一人の力では足りないところは、

仲間に声をかけサポートしてもらっています。

  

今後、このような災害は当たり前に起きてくるのでしょう。

災害に巻き込まれて亡くなられた方々は、

当初、その事実を認識することができません。

間違った方向にいかないよう、お手伝いさせていただいています。

私たちもいつ災害に巻き込まれるか、わかりません。

その際、如何に移行していくのか。

そんな事を考え始めてもいい頃かもしれません。

 

ささやかながらお分けしているオイルの売り上げなど、
寄付させていただいています。
お世話になっているギャンさんに正当な寄付先を伺いました。
今までは、寄付したものがきちんと届くのが難しかったのですが、

今年になり政府の体制が一気に変わったので、

もしも、お気持ちを届けたい場合、

紹介していただいた、こちらのサイトで大丈夫かと思います。

https://pmdrf.nchl.com.np/index.php

 

クラス報告をする時間もなく、移行ワークをしていました。

遅くなりもうしわけありません。

 

 

 

2026/8

エーテル塾

■デモ(周りのエネルギーと同化してしまう。体の下の方に穴が空いているような体感)

手を触れたところや表層のエネルギーではなく、内部まで手を下ろしてエネルギーの湧き上がるポイントまで降りる。

ヒーリング前後に、全員がクライアントの横を通って違いを感じる。

・成長が止まった個所を知ったその後は、パターンの癖をやめていき、ストップさせたものを自分の手で成長させる。自分の進化過程を歩まなくてはならない。

・ヒーリングでは3次元とその奥で見るものとが同時に存在する。2つの目が必要。

・その人の背景を見る。その人の立場になって考えた時、納得できる部分が必ずある。共感した時に自分の気持ちが晴れる。

・一番悲しいことは、自分の不出来さ。不出来さ=エネルギーが滞るところ。

・貯金と負債がトントンになってクリアになると、視座が変わり良いこと・悪いことがなくなる。

・YEは自分の視点以外の視点があることを教え合う。他者の目線でその事象を見る。

・「カチンとくること」にはこだわりがある。納得できない「だめ」で成長が止まる

それに気づくと呼吸が回り始め、こだわりがなくなるほど大きな循環の一部になれる。

・今ここに顕れているもの=自分が持ち込んできたテーマ。それは他人によって具現化される。

・見るべきものは立ち上がる力。深い部分の自己信頼。

・最も大切なことは自分の固定観念を外して生き続けること。

・エーテルでの骨の修復

骨を探すのではなく、エネルギーのエーテルを探す。探していないのに勝手に指が下りて、勝手に修復をし、勝手に移動する。

・下りる=自分の中に下りていく=奥深くまでリラックスする=がんばらない=自分の状態を心地よくしておいてそこにいるだけ

■輪ゴムのワーク

肉体に偏っている感覚をエーテル界にシフトさせ、自分の身体をインフラ化する。

 

 

 

平日1日目
・ヒーリングの意図(遠隔も同じ)

まず、私たちのヒーリングの意図は、 「ヒーリング=人間の本来持っている自然治癒力を引き出す」 ことです。 人間は、心、身体、エネルギーが、それぞれ違った状態にあります。 ヒーリングを受けるクライアントの状態によって、また、ヒーラー側の状態によっても、その後のエネルギー状態は変化します。 ですから、西洋医学の薬の効果のように、何かを確約することはできません。 あくまで、人間が本来持っている自然治癒力のサポートということでお受けしています。

・エネルギーワークは可能性を広げるためのツール。

・YEやカウンセリングでのネガティブなエネルギーは自分に返り、愚痴への共感は時間の無駄。

・職場での軋轢。

頭を下げること=自分が楽になる、やわらかくなる、物質界で負けて見えても、循環していたら勝ち。

・不必要な悩みを除去しないと自分のエネルギーが滞る。

・前世が仲良しだったから家族になった訳ではない。

・寝室は一人が良い。力を抜けた状態になったときは循環先を選べない。

・組織を抜けたとき、3か月くらいはエネルギーが残る。

・クラウディングが甘くなっている。(上がっている)

・苦しい関係の人との関係は決別することで気付かせてあげることもある。

・輪ゴムのワーク

輪ゴムのワークでエーテルなった状態で全員とエネルギー合わせを行う。

エーテルに入れば均一で、強弱はあっても無機質で人による個性は見えない。

・エーテルが入ることで人間として、生命として生き始め、エーテルが抜けると腐り始める。

・良い変化を期待するのではなく、変容を楽しむ。外からの評価は死ぬ時に持っていけない。

・よくできた時を再度目指さない。同じ経験は二度と無く、同じものは二度とみつからない。

・「エネルギーを物質化させない」がわかるようになると、自分の身体の中に空間があることがわかり始め、中央脈管、第三の目、丹田、ハートの位置など、その奥に行く扉に導かれる。

・認知症。「健全な状態で固定したい」から「皆で笑う、忘れる」へ。

・輪ゴムのワークも杼も中庸の疑似体験。輪ゴムが無くても、この状態になれるように。

 

2日目

・ゆらぎこそがエネルギーの醍醐味。とらえているものの奥に本質がたゆたう。

・手順よりもクライアントに興味を持つ。規則の中にいると見えるべきものが見えなくなる。

・治すのではなく、「気が付く」。

・起きた時のフィーリング、眠りに落ちるときの最終仕上げなど、移り変わりのキワは大切。

・エネルギーボディに曇りの無い状態が顕現してくると中央脈管が顕れ、循環が始まって2へシフトしていく。

・家族は皆「自分が(一番)我慢している」と思っている。

・いかなる親であっても、この世界に生を授けてくれた肉体の元としての感謝は必要。子供は自分の選択した道を生きる権利がある。

・共感した途端にエネルギーの流れが変わる。感情は通り過ぎていく。

・自分を一番下に置く=自分のエネルギーが濁らない。

・良いヒーリング→クライアントとの循環。自分の中の循環をどのくらい麻痺させているかを自覚する。

・共感は慈悲となり、その人の中の神性に響く。同調=循環。共感は練習で上手になる。

・奥の奥に行けば皆が繋がり、深い共感が起きる。

・出来なくなることは、慈悲深くなること。

・「自分の中の神性は自分に何を言っているのだろう」

・デモ

外に出ていたものを内側に入れて、エレメンタルのようにギブスにして収める。

このままじゃ立ち行かないと思ったとき、本質が出る。

「うまくやろう」はエレメンタル。本質は背後に静かに佇む。

・幸せになるために生まれてくる訳ではない。「生きることは、実は辛いこと」がわかることは、相当なプレゼンス。

・このエネルギーのまま、輪ゴムのワーク。感情が出そうで出ない場所→ハンズオン

 

 

 

土日クラス

I日目

•過去のネガティブな出来事は負債の返済として考える

•自己成長により中庸は変わり、エネルギーがシフトする

•不遇に生まれた人の魂の覚悟と神聖を信じる

•概念の正しさ=勝ちたいという姿勢ではなく共感する

•自己信頼とは

•中庸と空は切り口が違う

•子どもの自立に対する親の固定概念について

•親に共感することへの反発と恐怖

•自閉症の人の接し方

•現代病の増加の複合的な要因

•大変な事は味わい深い人生に繋がる

•子供の大学受験

•静脈流と更年期

•映画館のトイレットペーパー

•意識の位置を変えれば悩みごとはなくなる

•山田五郎さんのメメントモリ

•死に関する映画とリアルのエネルギーの違い

•輪ゴムを使ったエーテル体ワーク

•平日クラスのデモについて

•肉体に意識を置いて佇む

•魂の持ち越してきたテーマ、

•全ては偶然ではなく魂の計画

•肉体の地震の影響

 


2日目

•ブループリントは2Dではなく3D(立体構造)

•世の中を2Dの思考で見るか、3Dで共感する事で奥行きが生まれエネルギーで感知するか

•コツコツ続けると変わっていく

•頑張ってる人は家族には弱い姿を見せる

•恵まれた環境で育った子供について

•親へ手紙を書く

•デモ

•肉体の滞りはハンズオンが適している

•過去生からの連鎖、パターンを断ち切る

•戦えるステージになったら浮かび上がるテーマ

•実習 (手触りの感覚)

 

 

 

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2026/7クラス報告

2026月 8月 8日(土)

場所:神田(ご参加の方にお知らせします)

エーテル塾

 

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毎年恒例の、母との山中湖の生活に入っています。

湖に降りると、水位が驚くほど下がっていて驚きました。

ここで長年暮らしている方に伺うと、

この50年余で初めての水位とのこと。

山中湖名物の水陸両用観光船KABAもレールの追加工事のため運休したとのこと。

河口湖も同じように水位が下がっているとのこと。

地球は生きています。

こんなにも声をあげています

 

 

 

今月も妙子さんと良子ちゃんのメモにより、ご報告ができます。

ありがとうございます。

 

 

エーテル塾

・座った状態で出来る実習について

・ヒーリングは魂の道のりを進める方向に導くものであり、施術側が魂の道に進んでいることが大前提

・2元から脱していれば恐らくはここに産まれていていない

・曲解して吹聴する人には、上は言葉を下ろさない

・負債と貯金―恵まれている点に関しては全て、貯金(徳)を使っている。負債について、貯金について

・「チッタ(心)がプラクリティ(物質)を作っている」

・水槽の藻と鏡

・自殺は本来の寿命まで、一番苦しい状態を繰り返す

・面白くない出来事は、これまで自分がしてきたことが自分に返って来たこと。原因を外に見つけようとしない

・悩むことは、自分の正しさを考え続けること

・エネルギーが透明になってくると、循環が始まる

・杼は見えない世界を信じる架け橋

・たった数年の試みで自動操縦が無くなることは無い

・初動がどうであるか

・家族とのネガティブ関係を再考する。家族は負債を変えさせてくれる存在

・「お世話をしてあげている」のではなく、「面倒をみさせてくれてありがとう」という方向へシフトさせる

あらゆる出来事を自己成長に使う

 


エネルギーの学校

平日クラス火曜日

・御神木での正四面体

・本質のエネルギーに浸る時間を取ること

・補助具はそれ無しでその状態になれれば、手放せる

・コーザル体の枠組みで自分の中の小さい子供を育てるゆりかごを作る

・施術側の覚悟が無いままヒーリングをすると、その人の成長を阻んでしまう

・生まれて来た理由は「魂の状態」への移行

・怯えることは、余計にカルマを産む

・「自分ではわからない、気付かない」行為は、癖として無自覚

・日々無自覚にしている行為を1ポイントにして30年分貯めると約1億6000ポイント

・恵まれているときは徳貯金を使っている

・エネルギーの学びをする覚悟

・ただの嫌な思いを自分が変容させる足腰をつける

・「自分の正しさ(地域、学校、教育)」、「思い通りにしたい」は2大地獄

・「嫌なことをされた」とき、されるだけのカルマを自分はどこかで置いてきている

・自分を折るのではなく、解放させる

・日常が変わらないのにヒーリングだけできるようになるのは、ブラック(グレー)マジック

・過去にエネルギーを費やさない

・エネルギーが変わると自分が楽になる。今ここが天国なら、身体が無くなっても天国

・繭子さんのデモ

・社会的な成功は魂の負債には関係ない。如何に透明であるかだけ

・上はエネルギーの進化にしか興味が無い

 

水曜日

・昨日のデモセッションについて

① 周波数を変えながら、相手が開いているところ、動くところからを探し、そこから始める

② アストラル⇔エーテル⇔コーザルに移動しながらも、身体はしっかり顕現しておく

・個人の負債、カルマの他に、家系的なカルマもある

・本当の赦しが行われたときには、エネルギーが変わっている

・「助けを求められていないこと」は、やらない

・アストラルはその人の状態に応じたものが寄ってくる

・自分が感じる不快感は今まで誰かに味わわせたもの

・ヒーリングは綺麗にすることではなく、気付かせてあげる、自分の本性に戻っていく過程

・水槽の内側に藻、藻の内側に鏡。まず鏡を自覚する

・エネルギーが滞ってそこに溜まると体の不調として表出する

・ネガティブな思いで人は濁る。濁っているとエネルギーの状態は良くならない

・日常を忘れさせるTIKTOKのような自分を麻痺させるアプリは要注意

・地球はステップアップしやすい場所だが、地球本体も生命体であることを忘れずに

・うまくいかないときは、チッタが爽やかではない

・自分にがっかりすることは、自分の虚像を持っていることだと気づくこと

・無自覚の加害をしていることもある

・人の寿命を人が縮めてはいけない

・「言えない」は嘘と等しいエネルギーの抑圧

・YEは心を見ることで、「心を軽くする」ワークではない

・魂=個 上=集合体

・魂の方向に行こうとしても、藻があるとそこには行けない

・ワーク 相手の欲する周波数へ下りていく

下に下りてから、さらに下を探る。相手がキューッと吸う場所を探してそこにとどまる


土日クラス

1日目

・アレルギー症状の対処法

・透明化しないと曲解する

・貯金と負債

・正しさを主張せず、自分の思い通りにならない事を悔やまない

・いい人のフリをするのは負債

・生まれてきた事に日々、感謝

・憎しみからの戦争反対。憎しみは何も生み出さない。初動に注意を払う

・大谷翔平さんと大野くん

・ヒマラヤ旅は負債を返す行為

・SNSに真実はない。開いた時点で負債

・エネルギー感知のセンス

・マイケルジャクソン

・不登校の生徒

・親への感謝

・他人を羨むこと

・ドロドロした部分を見る覚悟

・女王様気質のベニア板

・水槽の三重構造について

・ギャラリーの存在

・過保護と過干渉

・本を書く事は負債か貯金か

・大地と繋がって歩く歩き方

 


2日目

・外ではなく自分を見る

・シャーマニズムは1の世界 

・練習会の外部セッションについて

・自己反省ではなく共感

・老いとプライド(定年)

・1の世界(役職、組織)は残酷

・ヒーリングは自分にないエネルギーを持つ相手だと変容が大きい

・新たな環境では常にボトムの位置に立つ

・共感とは相手の立場になる

・負債(マイナス)が減らないとプラスに気が付かない

・デモを受けるタイミングとニーズ

・実習 深く入る

 


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ジービーズの威力に助けられるメンバーたち 2026/6クラス報告

2026月 7月11日(土)

場所:神田(ご参加の方にお知らせします)

エーテル塾

 

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ヒマラヤから戻り、息つく暇なく沖縄。

やっと自分のベッドで寝られる幸せを味わっています。

 

さて、今月はヒマラヤから持ち帰ってきたハイドロゾル試飲や、

ヒマラヤで作ったエッセンスお試し。

そして、同じ条件で作られたボトルが

持つ人によって香りやエネルギーまで変容する事を体感しました。

生きているんです。

 

とにかく色々な実験をしました。

・身体に深く入る

・エネルギーを開く

この大きな違い。

 

日曜日のクラスでは、

ダブルのヒーリングでエネルギーを合わせていくにはどうするのか、

自分を相手に合わせる。

そして、その上でクライアントのエネルギーに変容させていく練習をしました。

 

ヒマラヤで頼まれて持ち帰ったジービーズは、

ここでもいい仕事をしてくれます。

しかし、頼っていてはいけません。

杖はどこかで外さなければ、足が弱ってしまいます。

 

今月も妙子さんと良子ちゃんがメモを作ってくれました。

ありがとうございます。

 

 

 

エーテル塾

・認知症の記憶について。

→「どんなあなたでも同意する」、あたたかい気持ちを送り続ける。

・「同時に存在している」とは。

→時間と空間の縛りを抜けて、今を生きる。

・宇宙にも杼は立つのか?

・他人の感情を見ても自分の感情が動かない。

・ジービーズの体感―自分の変容を感じたら次の人へ。

・セッション後、アストラルが部屋に残ってしまう気がする。

・人に怒りを向けられた時、右耳が耳鳴りのような状態になる。

→エネルギーのウィークポイント

・周波数を上げるとは?

・悪態が止まらなくなってしまった。

→選択肢を持つ中心軸を養い、自分の心地よい中心軸を作っていく。

・練習会時、クライアントに対して、HEF、亀裂などの説明は必要か。

・ステンレスと鉄パイプ。

・降りる(下りる?)ことについて

① 目的とする臓器など、物質、エーテルのあるところにエーテルの手を下ろす。

②この人のすべて(体を含むあらゆるエネルギー)に下りていくこと。

・沖縄の先生から始まったことについて

・透明化に近づくには

① 自分を自動操縦させない、パターン化させない、自分を貫き通すのを止める

② どうして問題が起きるのか考える

③ それを突き止めたときに問題がどうでもよくなる

・相手があることによって自分を知ることができる。

・「他者評価より自己評価」

→透明であることは自分の評価もしない。

・杼をするときの、沖縄の先生への挨拶について

・アストラルについて

・亡くなることについて

・ワーク:パインのエッセンス体験

 

エネルギーの学校

火曜日クラス

・吉本ばななさんの記事について

・人間は匂う

・自由であるには透明であること。

・お守りとヒーリング。

・すべては所有ではなく、通過。あらゆるものを所有しない。

・嵐の大野君、宇宙の法則。

・下ろすことと、呼吸の関係。

・家族としての共同体と個の在り方

・仕事などで、自分の正しさを諦められない。

→1日5分でも本質に浸る時間を持つ。

・チベタンボールの音、チャクラ7やオイルの影響の違い。

同じ物を持っていても、自分の変化によって周波数が変わる。

・「体に下りる」「HTHで下りる」の違い

・本質に浸るとは

・デモ:左半分のエネルギーがずれている状態の修復

誰しもがどこかで時を止め、その時の状態の自分を演じている。

・プレゼンス:ゆりかごを作ってあげること。

・宇宙の法則は力が入らない。

 

水曜日クラス

・同じ処方で作られた新しいクリア3本の嗅ぎわけ体験。

・エッセンス体験 

・ヒマラヤでの杼

・謙虚であること

・下に下りる=空間をつくる=後ろに行く。

・ヒマラヤから戻ってから出てきたもの

・低位アストラルに下りて行くのは自己選択。

・デモ 

①下り方の違い 物質的な臓器に下りていくときと、HTH。

②ダブルヒーリング

・ワーク

HTH

 

土曜日クラス

・正しさの主張は相手の成長を阻む深いエゴ

・ヒマラヤの旅

・四十九日のプロセス

・パラレルワールドとポータル

・夢は解決出来ない感情問題を解決する

・水槽の中で作る世界はエゴ、水槽の外からクリエイトする世界は自分に贔屓しない。

・豊かさとは余白、余白は空間、空間の中に情報がある

・我慢イコール滞る

・ヒマラヤの人々の心のあり方

・バジュラサットバと沖縄の先生

・日々の生活に余白を作る

・杼の練習で空間を味わう

・空間と透明になる事

・自己感情と学級委員は最適解ではない

・水槽の外から自分の人生をクリエイトする

・世界的有名な作家でも水槽の中にいる

・今この瞬間幸せなら悪い事はなく、ありとあらゆる事が感謝

・水槽の中からではなく外から自分も含めて俯瞰する

・囚人と洞窟

・ジービーズ

 

日曜日クラス

・3本のクリアボトル

・ヒマラヤのエッセンス、ゆりかご

・空間認識はなるべく透明になる

・肉体があるうちは1と3、前とうしろ両方ある事が大事

・アストラルとニューエイジ

・日々の壁は魂からの声

・魂の計画とネットワーク

・デモ

・実習 

 ダブル エネルギーの相性

 空間を音階で捉える

 

 

 

 

これが噂のジービーズ。

チベットの銀行では換金してくれるそうです。

その辺に売っている偽物に引っかからないで!

持ち比べれば本物かどうか誰でもわかります。

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師匠の旅だちと上からの光線・大いなるものの掌・それはパレラルのカードかもしれない

2026月 6月13日(土)

場所:神田(ご参加の方にお知らせします)

エーテル塾

 

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(今回の話は、様々な時空と角度からの話なので、

文章的にはどうしてもまとまったものにならず、

様々な時空を超えてエネルギー的感知で捉えていただけたらと思います)

 

 

 

(現在)

師匠の四九日の法要で沖縄に行ってきました。

 

(2026/6/6)

法要の前夜、降り注ぐ光線の音で眠ることも出来ず、

上の指示に従い、

一晩中、ムクティナートのパドマサンババの粘土像の前で教わった、

エネルギー変容の手法を師匠のエネルギーと共に行いました。

 

(2026/4/21)

師匠の訃報を受けた朝、

私はマレーシアに旅立ちました。

そして、休む間もなく、ヒマラヤへ。

師匠との密接な繋がりがありながら、なぜこの日に?

悶々とする感情を見ながら、飛び回りました。

 

(2026/5/28)

ヒマラヤで馴染みの僧院のパドマサンババの粘土像の前に、

静かに座っていると、

ローゲガルゴンパの時と同じようにレクチャーが始まりました。

そして、私が上から伝えられ日々行なっているエネルギー変容のワークが

古い時代からの伝統の中に息づくものであるということを伝えられました。

 

 

・小さな視点 

この20年間。

私は、自己成長に懸命に取り組んできました。

とにかく毎日1ミリでも新たな何かを自分の中で発見しようと。

そしてコツコツと歩んできた道は、ヒマラヤでの織物を編み上げ、

深い関係性の中で様々な教えを授けられました。

 

・時間の流れという視野

しかし、この四十九日前夜の師匠の移行の様子を見ていると、

もしかして、このために私は師匠に出会い、

師匠の代わりにヒマラヤに赴き、

そこで師匠への伝言を賜るために、

動かされていたのかもしれないということに

ふと気がつきました。

エネルギー情報を純粋なまま伝えるために、

内面のワークをして「私の色」を加えないようにしてきたのかもしれません。

 

 

・パラレルの視座

ヒマラヤで開かれた新たな領域に意識を置くと、

パラレルのカードが広げられ、

全てはこの瞬間に為されているのだということが分かりました。

それは、20年前の出会いでありながら、同時にこの瞬間であり、

この瞬間と同時に師匠との魂の約束が成された瞬間であるということ。

この瞬間に全てが存在しています。 

 

(2019/2/10)

師匠のためにヒマラヤから運んだ仏像があります。

お持ちする前にそのことをお伝えすると、

「この真ん中にある壺がある位置にね、いらっしゃいます。どうぞお連れください」

と。

この時、師匠の中ではすでにその仏像はそこにあったのです。

そして、師匠は、

「この仏像はね、色々なことを教えてくれるんですよ」

と伺う度にお話しくださいました。

そして、その仏像を今確認するとバジュラ・サットバだったという奇跡。。。

(この辺りで震えが来てます)

  

 

12年前(2014)、師匠に「与那国に行きなさい」と言われ、

人里離れた謎の別荘にたった一人で泊まり、不思議な現象が次々に起こりました。

海中深くに存在する世界に行ったのもその時です。

明け方近く、見せられたのがヒマラヤのヴィジョンでした。

「次はここにいくように」

と指示され、2ヶ月で旅行を手配しました。

トリブバン空港で待っていたのは、

クリシュナムルティのファウンデーションにまで出向くほどの瞑想通のビルさん。

これもまた、仕組まれていたのかもしれません。

そういえば、ビルさんは、会ったこともない沖縄の師匠のことをとても尊敬していました。

仏像探しもビルさんが手配してくれました。

12年間のヒマラヤで紡がれた繋がりと濃密な時間と足を踏み入れた空間は想像もできないものでした。

偶然が重なったように見えて、

実は大いなる存在の掌の上で仕組まれた道を歩いてきたのかもしれません。

 

しかし、これはとても複雑な立体がいくつも重なり合う一場面を切り取ったものに過ぎません。

関わり合う、あらゆる方向に影響はおよび、広がっていくでしょう。

 

 

(2026/6/6)

四十九日の法要の前夜、こうして、降り注ぐ光線の音を聞き、

エネルギー変容の過程を経験すると、

ムクティナートでのパドマサンババの粘土像の前で伝えられた情報は、

私を通して師匠への連絡を意図したものだったと、今では確信しています。

降り注ぐ光線の祝福の音は、魂の約束が成されたことの合図でしょうか。

 

 

こうして複雑に編み上げられた中で、動いてきた役割を光栄に思い、

また、師匠との時空を超えた深いご縁に感謝します。

 

こうした視点・視野・視座

そして、パラレルのカードをこの人生で味わえる奇跡に感謝します。

そして、これからも日々精進してまいります。

 

人生は奇跡に満ちている。

 

こんなにも複雑に絡み合い無限に広がる奇跡的な世界。

どうか、ご自分を小さな所に押し込めず、限界を設けず、歩み続けてください。

皆様にも、こうした奇跡を味わっていただきたく思います。

 

 

 

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2026/5クラス報告

次回エーテル塾

2026/  6/13 (土)13:00~

場所:神田 

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5月の土日クラスでは、実習をしている間、全員のエネルギーチェックをしました。

エネルギーって本当に面白いんです。

硬結も滞りもなく循環している

粒子が微細な振動をしている

これが理想的なのですが、

お利口さん

良い人

出来る人

などなど、この世的には尊ばれる人のエネルギーは、

まぁ、硬く滞っていることが多いです。

反対にクラス中私に感情のエネルギーチェックをされながら、

「本当に私は嫌なヤツでした」

と、床に崩れ落ちたメンバーは、流れてるんです。

もう笑ってしまうんです。

「エネルギーは嘘をつけないんだよ」と言い続けています。

自分の感情と思考を「素敵な方向」にいくら上塗りしたとしても、

エネルギーは、如実に真実を伝えます。

 

 

 

今月のクラス報告

 

エーテル塾

・エーテル呼吸とエーテル体―エーテル体を呼吸(肉体)を使って柔軟に。

・エネルギーの世界についてー内側にも外側にも無限の発見がある。

・ハンズオンヒーリング練習での発見―やった分だけ感性が磨かれていく。

・褒められてからの行動―そこからやり続ける人はあらゆる方面で伸びる。

・生きている瞬間が全て発見―どんなものとでも交流し、発見する楽しさ。

・迷うことは、強制されていないこと。

・周波数と感情「自分で気持ちを切り替えることを選択できる」ことを思い出す。

・真空の世界―イシスの息吹

・「自ら杼になる」とは

・沖縄の先生のこと

・シャーマニズムについて

・畑で亡くなった義父について(病院に行った方が良かったのか)

・集客と気配を消すことについて再度―そこにひっかかる自分を消す・プライドを落とす

・地球の周波数―地球も生命体として変容を繰り返している。

・ワーク 10人の子宮と卵巣をエーテルの手を下ろして触り比べる

 


エネルギーの学校

平日1日目

・YEが行き詰まったら「その出来事はあなたに何を教えているんですか」

・「もう大丈夫」なことにする鱒 ~ クライアントとの関係

・トラウマとそのループ ― その感情に埋没していることは自分の人生を削っている。

・子供への操作―子供を生命体として見る

・自分の中のタブーを犯す

・本日の3大名言

「被害者にならない」

「良い人クラブに入らない」

「「正しい」に自分を立たせない」

・練習の楽しみ方

・地母神~錬金術~ジャックさんの蒸留

その素材のままだったら朽ちていくものを永遠のものに変える変容のプロセス。

・ダブルキレーションはハーモニー。

・デモ 体の内側に引っ込んでしまっていたエネルギーを広げ、循環させる。

・ヒーリングは自分で歩まなくてはいけないことを肩代わりしてはいけない。

相手のエネルギーに興味を持ち、「うまくやろう」「主訴を消そう」としない。

 

2日目

・ワークと考察

「股関節にエーテルの手を降ろして大腿骨の骨頭を触る」

・人との関係性ーいかに自分が開いていくか

・正解探し

・本物クラブー本物は隠さない 

・閉じている扉を開き続け、自分の挑戦を見続ける。

・ビジネス展開

・過去の記憶ーキュッとした場所を開放する

・魂のブループリントラインー制限を取っていくこと

・ジャックのオイルを愛でるー記憶は脳から無くなっても魂に刻まれる。

 

 

土日クラス
1日目
・地母神と錬金術
・ミカエル・ザヤットとジャックの精油
・真空のまなざし
・この世は虚構新聞
・本気でコミットしてやり抜く力
・自分を犠牲者にしない
・エネルギーの使い方
・魂のブループリント
・身体とエネルギーと思考のパターン
・マスのパターン、なぜそうなるのか
・デモ

2日目
・アストラルの網の見える化
・2チャクラの感情問題
・パターンを止めれば人生が変わる
・感情ノートの書き方
・プライドと劣等感
・出来ない事は埋めていく
・コツコツやり続ける人が勝者
・ノートの取り方
・逃げと転職ぐせ
・劣等感を力にする
・ごまかしの人生
・ジャックのヴィンテージオイル
・口から発する言葉のエネルギー
・自分の価値を下げない
・ブループリントとは
・実習

 

ブルームーンとブルームーンの時しか作らないチベタンヒーリングボール

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