2026月11月14日(土)
場所:神田(ご参加の方にお知らせします)
エーテル塾
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エジプトのピラミッドの前で書いてます。
怒涛の9月からの流れで、渡航し、
世界不思議発見お正月特集のような旅も終盤です。
メンバーを見送り、
キワキワのエネルギーの中、
降りてくる課題をこなしています。
今月のクラスの中でやってもらったHTHでのエネルギー変容は、
未だ続き、背部の扉は開いています。
ネムルト山
ギョベクリ・テペ
カラハン・テペ
ソグマタル遺跡
黒砂漠
クリスタルマウンテン
白砂漠
ピラミッド
エネルギーの洗濯機に入れられたように、
どんどん「私」が流れていって、
途中から「私」が見当たらなくなりました。
次なる旅の指示も入り、
小さな思考では計り知れない旅は続いていくのでしょう。
エーテル塾
■デモ
・1人目
先月クライアントの仕上げ
身体の右側にあるエレメンタルを取り、背中に張り付いた防衛を緩めて緊張を除去。
亀裂をふさぐ。
・2人目
右側にいたものをいくべき道へ送り、修復をエネルギーを入れる。
■質問など
・エネルギーの幅を広げてどこにでも合わせていけることが大切。精妙なエネルギーに気付くためにも、自分を落としていくこと。
・臓器提供は自己選択。
・自分を落とし切ったとき、この世は必要なくなる。
・ヒーリングは介在者がいない方がその人に本当に必要なエネルギーが流れる。
・「誰かになりたい」と「誰にでもなれる」は違う。
・力の入る場所に自分の存在がある。
・出納帳―由紀さんの50年ぶりの宇宙人の話
・自我との綱引きを突破するのがお稽古での足腰。
・この現実社会は「私」を肥大させていく。
・生まれた時から「私はすごい」「私はだめだ」と思っている人はいない。
・死ぬまでにラベルを剥がしていき、落ちた時の状態で死ぬ。
・「ラベルを落とす」→初心者「自分を落とす」→高度
・交わる場所を変えること。
・あらゆる不安は防衛の窓口。不安と防衛の循環。
・感情はトレーニングしていなければ感じる方が辛い。
・「心ここにあらず」ではなく、落ち着いて、心、身体、思考が乖離しないようにする。
・人差し指に5分集中するワーク
「集中せねば!!」ではなく、理想は「くつろいだ5分」
・怒り=被害者のエネルギーが自分のエネルギーを滞らせていることに気付く。
・表のチャク―4から上はお任せの世界。3から下は「自分がやる」世界。
・本人のエネルギーに応じたポータルが開く。
・当人がこちら側にいる限り空はエネルギーごとに違う。
平日クラス1日目
・「空」のワークショップ報告
・「指先に5分集中すること」について―ただ「在る」こと。
・意識のずれが身に危険を及ぼす。
・心の出納帳は必ず手書きに。
・50年前の宇宙人の話。宇宙人と解釈していたのはビシュッタの音と存在。
・透明には果てが無く、追求するほどに世界は広がり続ける。
・多くの人は皆情報が古く、既存のパッケージを信じている。
・行動の初動が不安であることに気付く。
・一番低いものより下にいることの心地良さ。
・「強い姿を見せる」=「自分のエネルギーを削っているところを見せている」
・がっかりする、諦めることは、「自我のがっかり」。
・自分の心地良さは自分しか知らない。それがわかることがエネルギーの第一歩。
・「自分が言っていること」は、「相手もそう思っている」ように聞こえてくる。
・「言うのをやめる」。言いたくなる周波数や、やめることで楽になることに気付く。
・アストラルライン、ビンテージラインのチャクラ図。
・「純粋に好き」で生きる。純粋に相手のエネルギーを見る。
・ネガティブなことが起きたら食い下がり、何を教えてくれているのか、そこにどんな成長があるのかを見ると、あらゆるネガティブなことはポジティブに変わる。
・ネガティブなことは強く見える。そこにエネルギーを消耗しない。
・グーグルやアップルのパスワードについて。
・人や自分を破壊することにどのくらいのエネルギーを使っているのか、それが無くなったらその時間をどのくらい使えるか。
・他人を考えながらすべてを行うのはもったいない。
・不安から行動する世界線から離れるとエネルギーが活性化する。
・心の出納帳=自分を知ることが目的。自分の人生をいかに変容させていくかを可視化。
・鱒ノート=心の声を全部書く。心の出納帳を並行して進める。
・今日からは人を介在させない。「あの人はこうだから」をしない。
・宗教は教義にあてはめて我慢させる。
・周りの「正しさ」「素敵さ」「幸せ」に合わないから悩む。自分が心地よいものは完全な自分基準。
・最低な自分を隠すこと=強くあろうとすること。「装う」=「不安」「防衛」。
・不安という防衛があるとエネルギーが前方にずれる。ずれているとエネルギーは下りてこない。
・エネルギーは自分の防衛を取らないと浸透しない。今できる限り自分の防衛を取る。
■防衛を取って触ってみるワーク
防衛が取れた方がエネルギー体を感じる(エネルギー体が優位になる)→浸透度も増す。触れていないところから、もう深く入っている。
・自分でも自分の不安がわからないように防衛している。自分自身の不安に気付けたら、さらに深さが増す。
・内側に向けるエネルギーと外に向けるエネルギーは比例している。続けているといで立ちやあり方が柔らかくなる。
・「北風と太陽」の太陽のように自分の弱さをあたためる。
・取り繕うこと、わかったふり、強いふりは反対方向に自分を引っ張っていく。
・「魂」は人間界の視点。
・忘却という防衛に注意。相手を掘るのではなく、自分を掘る。相手が見せてくれているものすべてが自分の中にある。
平日クラス2日目
・HTHのワーク―防衛を外して水の指を下すワーク(ダブル)
① 防衛した状態のまま触る。
② 防衛を外し、水の表面に手を沈めてから触る。
気になる箇所に水の指を下ろし、膜に当たったら深呼吸を繰り返す。
・心の出納帳について
・すべての出来事に自分を発見、書くことで潜在意識に残った癖を可視化し、数値化させる。自己反省は不要。
・プラスのために動くのをやめる。
・施設と介護について
・パーキンソンや認知症は、魂の収支を合わせるための時間。健やかな老衰を見守るり、立派な人が立派じゃない生き方をしていることを喜ぶ。
・動画で流れてくる「部分的な運動」「運動達者な人の推奨する運動」は相手の状態を画面を通して認識できない指導者のものは危険。
オンラインヨガなど、映像での指導を含む。
・「ちゃんとしなきゃ」=世の中での良さ、防衛。昭和の在り方。
・電化製品がまとめて壊れるときはエネルギーが変わるとき。
10月土日クラス
•宇宙は物質を超えた周波数体の階層
•心の出納帳は引っかかりを可視化する
•マスノートは装わない自分の姿を見る
•自分が変われば相手の反応も変わる
•被害を受けずにお給料をもらう方法
•アストラルの海に生きる人の特徴
•自分の感情の反応は自分の物語の中である事に気づく
•自動操縦をやめて考えて意識的に生きる、今を生きる。
•空とは永遠性、境界線はない。
•意識を肉体の下にする事は自動操縦をやめる練習になるか。
•初動が何か?狙ってやらない
•ヒマラヤの仏像の寄付金について
•いい事をしたつもりが初動がグレーだった事象と仕事で自動操縦した事象
•母への手紙を読むを実践した効果
•過去のトラウマを引きずらない
•自己憐憫に浸るのは自分の物語の中で自動操縦している
•生きている時のポータルしか開かない
•悔しくてたまらない事象について何を教えてくれたかを心の出納帳に書く。
•自分のマイナス面はノートに書かない。
•マスノートは自分の想い浮かんだこと
•心の出納帳はジャッジしない。360度の視点で見てみる。
相手は関係ない。
•プラスのカルマもないほうがいい。
•自分の中でくつろぐワーク
2日目
•心の出納帳のチェック
•ネガティブな1,2割に意識が向く。
•心の出納帳は潜在意識を再教育する為に可視化する。
•潜在意識を書き換えて防衛を外す。
•過小評価で落ち込む必要はない
•Y Eは360度、他の視点を与えるもの。マイナスだと思ってもプラスの面がある
•ユーミンの自己信頼
•上司のパターンを学び、腰を低くしてプライドは捨てる。
•ひと月の目標を書いて忘れる
•ダブルの時のエネルギーの合わせ方
•実習 ダブルでHTH と指








